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■茶道具の買取り実績

 

茶道具について

 

掛け軸(茶掛け)
お客様をお招きするホスト役を、「亭主」とよびます。亭主は心のこもったおもてなしのために、お茶会の季節や目的にあわせた掛け軸や花、茶道具などを揃えてお客様をお迎えします。お茶会が盛んに行われた時代には、たくさんの名品とよばれる掛軸や茶道具が集められたと言われています。

達磨の掛軸は骨董買取の福岡玄燈舎のお売り下さい

茶碗
茶を飲むための代表的な茶道具です。唐物、朝鮮物(高麗物)、国焼物(和物)に分けられ、天目形、椀形、杉形や沓形などがあります。このような茶道具は季節によって使い分けられており、深さのある茶碗は茶が冷めにくいため冬用として、浅い茶碗は茶が冷めやすいため夏用の茶道具とされています。

茶碗は骨董買取の福岡玄燈舎が買取ります

薄茶器
薄茶器とは薄茶を入れる茶道具です。主に「なつめ」と呼ばれる丸みのあるものが用いられ、漆塗のものが一般的です。この名はなつめの実に形が似ていることからつけられました。他にも円柱形の「中次」や蒔絵が施された茶道具があります。

茶杓や茶筅
薄茶器や濃茶入れに入っている茶をすくう茶道具です。茶杓の先端を用いて茶をすくいます。茶杓の素材には、木材の他、竹や象牙が用いられます。約20センチ程度の長さの茶杓が多く、作者の銘が書かれています。茶筅は、茶を点てる際に使う茶道具です。主に竹で作られています。穂の荒い茶筅は濃茶、穂の細かい茶筅は薄茶用として用いられます。茶筅の使い方ですが、茶碗の中で「の」の字を書くように素早く点て、手前から引き揚げることがポイントです。また、デリケートな茶道具なので点てる際は茶碗の痛みや穂の折れを防ぐため茶碗の底を強くこすらないよう気を付けましょう。

茶筅は骨董買取の福岡玄燈舎が買取ります

茶釜・風炉
茶釜は茶に用いる湯を沸かすための茶道具です。風炉は茶釜の下部に置いて火にかけるための炉で、涼炉(りょうろ)ともいいます。茶釜は鉄製が多く現存しているものが多いものの、風炉は素焼きで火を使う道具という性格上、破損のない状態で現存しているものは少ない茶道具の一つです。

茶釜や鉄瓶は骨董買取の福岡玄燈舎が買取ります

柄杓
湯や水を汲む際に用いる茶道具です。湯や水を溜める「合」、持ち手となる「柄」から構成され、人差し指が節の部分にくるように持ちます。柄の端の部分は「切止」と呼ばれ、切止の切方によって炉用と風炉用に分けられます。合を伏せた際に切り口が見えない種類が炉用の皮切り、切り口が見える種類が風炉用の身切りです。

建水(けんすい)
煎茶道では湯こぼしとも呼ばれる建水は、茶碗や茶筅をすすいだ湯や水を捨てるための茶道具の器です。唐銅、砂張、陶磁器、木地物の建水などがあります。建水は格が低い茶道具とされ、点前の際は客から最も見えにくい位置で使用されます。

◎茶入
濃茶を入れる陶製の小壺の事で、茶道具の中で最も尊重された物です。
濃茶てまえに用い,通常,象牙製のふたをかぶせ,高級な織物で作った袋(仕覆)で包まれております。
産地や形態などによって 幾つもの種類に分類されています。茶巾
茶碗を拭く麻布の事です。
流派によって大きさが違います。

◎香合
香合は御香を入れておくための道具です。
炭点前の時に使用し、炭をついだ後、香合から香をとり、胴炭の辺りに入れます。
炭点前の無いときは、香合は紙釜敷に載せて床の間で飾ります。
陶器・磁器・漆器等、様々な素材や形状の物があります。

◎花入
花入は、茶花を入れる花器の事です。
金属・磁器・陶器・竹製などがあり、
柱に掛ける掛花入や天井に吊る釣花入などがあります。
竹製の花籠もあります。

◎敷板
敷板は、花入を置く漆や木地でできた板です。花入に合わせて漆か木地を選択します。なお、格の高い古銅や青磁の花入は矢筈型の漆の敷板を使います。

◎炭斗
炭斗は、炭点前を行う際に、炭と炭道具を入れて運ぶための入れ物です。籐(とう)や竹などで作られているものが一般的です

◎羽箒
羽箒は、炭点前の際に散らかった炭や灰を掃き清めるためのほうきです。
白鳥やフクロウ、鶴など大型の鳥の羽が使われており、右側が広いものは風炉用、左側が広いものは炉用に用いられます。

◎火箸
火箸は、炭点前などで炭を扱う際に用いる金属製の箸のことです。炭点前で使う火箸は風炉用はすべて鉄製、炉は木製の柄がつきます。

◎釜鐶
釜鐶とは、炭点前をする際に、釜をよけるため、釜の両端についてある穴に通して上げ下ろしする金属製の道具です。輪の切れ目からくるくると回しながら取り外しします。

◎釜敷
釜敷とは、炭点前を行う際に、火から下ろした釜を置いておくための道具です。釜の熱から畳を守る役割があり、素材は藤・紙製・木製などが一般的です。水屋用は板釜敷(木地)と呼ばれます。

◎風炉釜
風炉釜は、5月~10月頃、風炉の季節に用いる釜です。炉に使う釜より小ぶりであることが多く、灰・炭を入れる風炉の上に乗せて使います。元々セットで作られたものもあれば、自身で風炉と釜を組み合わせることもできます。セットでくっ付いているものは切合の風炉といいます。朝鮮風炉・鬼面風炉などが有名です。

◎風炉
風炉は、風炉の時期に使用する、炭を入れて釜を温めるための道具で、暑い時期に客から火を遠ざけるという心遣いの意味もあります。素材は鉄や唐銅が主流です。

◎釜
基本的に、お湯を沸かす入れ物自体を「釜」と言いますが、茶道では、風炉用の「風炉釜」と区別して、炉に使うものを「釜」と呼ぶ傾向にあります。

◎炉縁
炉壇の上にかける四角い木枠のことで、主に木地の炉縁と漆の炉縁があります。塗縁には無地と蒔絵のものがあり、蒔絵のものには好みにより様々な文様が施されています。
基本的には小間では、木地や無地の漆のものが使われ、広間では蒔絵等で装飾されたものを使います。

◎風炉先
風炉先は、四畳半以上の部屋でお点前をするときに道具畳の向こうに立てる屏風のことです。正式名称は風炉先屏風(ふろさきびょうぶ)とも呼ばれます。

◎結界
結界は、風炉先を使用しない席で、風炉先と同じ位置に置かれる流木や竹で出来たお道具です。茶を点てる空間を仕切る意味があり、中には花を添えた花結界と呼ばれるものもあります。

◎棚
棚は、棚物(たなもの)とも言い、道具畳に置いて、茶道具を飾り置くための棚です。
形にもさまざまあり、流派によっても好んで使う形の違いがあります。

◎長板
長板は、畳の上に敷いて、風炉や水指を乗せるための板です。
大小の2種類あり、大きいものが風炉用、小さいものが炉用と使い分けられています。

◎皆具
皆具とは、特定の道具でなく、水指・杓立て・建水・蓋置きなど、主に長板に乗せる道具が一式揃っているものの呼び名です。

◎飾火箸
飾火箸とは、台子・長板の柄杓立に、柄杓に添えて立てる火箸のことを言います。金属製で、頭に飾りのある火箸が用いられます。素材は真鍮や南鐐など華やかなものが用いられます。

◎仕覆
仕覆とは、広く茶道具を包む袋のことを言いますが、一般的には茶入れや薄茶器を入れる袋を指します。
趣向を凝らした生地を用いたものが多く、客が拝見する道具にも入っています。

◎棗
棗は薄茶用の抹茶を入れる器で、薄茶器と呼ぶこともあります。漆器で無地のものや蒔絵という豪華な模様が描かれたものがあります。

◎蓋置
蓋置は、釜の蓋を置いたり、柄杓を立てかけるための道具です。
さりげない用途でありながら、棚に飾られる道具のため、素材や形状に趣向を凝らしたものが多いのが特徴です。

◎水次やかん
水次やかんは、お点前で使用した湯や水を補充するための水が入れられています。金属製で、茶色の無地のものが一般的ですが、なかには模様が彫られたり、わざと凹みをいれたりしたものもあります

◎菓子器は、茶席で出されるお菓子を入れるための器で、お菓子との調和を考えたものを使います。
お菓子の種類の寄って用いる器の形や、添える道具が異なりますが、基本的に菓子を盛る器を総称して菓子器と言います。

◎食籠は、主菓子という懐石料理の一部として考える格式高いお菓子を盛る器の一種です。
蓋がついており、客人自ら蓋を開けて、添えられている黒文字でお菓子を取り分けていきます。

◎干菓子盆は、比較的カジュアルにいただく干菓子を盛る器で、木製や漆器が用いられることが多いです。
一度に何種類かの干菓子を乗せて、手でとっていただくため、基本的に黒文字等は添えずに使います。

◎煙草盆は、煙草道具を一式入れて持ち運ぶための道具です。
実際に煙草を吸うことができますが、現代では茶席で煙草を吸う人はほとんどおらず、飾りとしておかれることが一般的となっています。

◎火入は、煙草盆に組まれ、たばこを吸うときに使う火種を入れておくための道具です。
入れ物の模様だけでなく、火種が置いてある灰に刻まれている模様もみどころです。

◎莨入は、莨壺とも呼ばれ、中に刻み莨を入れて煙草盆に組まれます。
入れ物に細かい決まりはなく、種類も豊富なため、主人の趣向や流派による好み物もよく用いられます。

◎キセルは、たばこを吸うときに用いる道具で、中は空洞です。
現在ではたばこを吸う人はほとんどいないため、目で楽しむための要素が強い、煙草道具のひとつです。

◎炉壇は、炉をつくる際に、内側に据える四角い箱状のものです。
畳に切った穴に炉壇をいれ、炉縁や五徳を入れて形作っていくため、炉の枠の役割をします。

◎茶箱とは、お点前道具一式を収納できる箱のことで、これを使うことで移動先でもお茶を点てることができます。
一般的に木製のものは「茶箱」、竹製のものは「茶籠」と呼びます。

◎袱紗は、道具を拭いたり、釜の蓋を持つときに指先を熱から守るために用いる布です。
一般的に、男性は紫、女性は流派によって朱・赤を使います。

◎黒文字は、黒文字という木でできた楊枝のことを言い、流派によって形状や削り方に違いがみられます。
かつては茶席の直前に亭主が削り、客人は土産物として黒文字を持ち帰るという風習がありました。

◎抹茶は、碾茶(てんちゃ)と呼ばれる抹茶用の茶葉を粉末にしたものです。
一口に抹茶といっても銘柄があり、流派によって好みの違いもあり、使う抹茶の量や泡の点て具合にも違いがみられます。

◎箱炭斗は、炭道具一式を収納し、火を直す際に、一度に運ぶことができる便利な道具です。
炭点前で使う炭斗とは違い、基本的に水屋で扱うものです。

◎炭は、茶道用にさまざまな形状に作られたものがあり、主に炭点前で使います。
形状によって名前がつけられ、呼び方や寸法に流派の違いが見られます。また、一般的に炉用は風炉用より大ぶりです。

◎手あぶりは、冬の寒さが厳しい季節に、客人が暖をとるために用意される小型の火鉢です。
茶席に置かれることもありますが、待合に置くこともあります。

◎扇子は、本来仰いで涼む用途がありますが、茶道では挨拶に使い、基本的に仰ぐことはしません。
かつて、茶席に刀を持ち込むことが禁じられた武士の茶席では、刀代わりのように扱われ尊ばれました。

◎懐紙は、主に招かれた側がお菓子をいただく際に敷いたり、茶碗についた汚れを拭くために使います。
和紙製とはいえ、質感や模様がさまざまあるので、初心者でも自分の好みのものを揃えやすい道具です。

◎袱紗ばさみは、お茶席で必要な道具を収納する小型のバッグで、客人が持ち歩くものです。
デザインも非常に多く、最近は可愛らしいものもあるので、初心者でもお気に入りのものが見つけやすいでしょう。

◎菓子切りは、茶席でだされるお菓子を切って食べる道具です。楊枝代わりに口に運ぶためにも使います。
現在は金属やプラスチック製などさまざまな素材で作られています。

お茶の世界

■お茶の世界には表千家と裏千家がありますが基本的な教えとして千利休は茶道に「和敬清寂(わけいせいじゃく)」という基本精神を解きました。この言葉には「和しあう心、敬いあう心、清らかな心、動じない心」という意味があり、茶道は一服のお茶を通して、その教えを心に刻む日本独特の「道」です。、「一期一会(いちごいちえ)」も茶道から出た言葉です。人との出会いを一生に一度のものと思い、相手に対し最善を尽くしながらお茶を点てることを教えています。茶の湯には「薄茶」と「濃茶」があります。薄茶は一人ずつ別々の茶碗に点てますが、濃茶は複数人数分を点て、ひとつの茶碗で回しのみをします。本来お茶会は茶事とよばれ、お客様を招いて懐石料理を頂き、濃茶と薄茶でおもてなしすることをいいます。最近では薄茶だけのお茶会が多くなっています。お茶会では茶室とよばれる、炉が切られた特別な部屋で行われています。茶室に付属する露地とよばれる庭と一続きで茶室と称することもあります。当時、武士や町人にまで茶道が広がり、身分によって趣がそれぞれ異なっていましたが、茶室作りは盛んに行われていました。現在でも茶道を嗜む方は小さくても茶室を作るようです。

茶碗をはじめ、茶杓(ちゃしゃく)や茶筅(ちゃせん)などの茶道具にも、点前の種類や季節などによって違いがあり、茶道具の作者によっても使用する素材、色や絵、形などが異なります。これらの茶道具には、ただ点前で用いるだけでなく、一種の美術品として扱われているものも少なくありません。

お茶の世界には表千家と裏千家がありますが基本的な教えとして千利休は茶道に「和敬清寂(わけいせいじゃく)」という基本精神を解きました。この言葉には「和しあう心、敬いあう心、清らかな心、動じない心」という意味があり、茶道は一服のお茶を通して、その教えを心に刻む日本独特の「道」です。、「一期一会(いちごいちえ)」も茶道から出た言葉です。人との出会いを一生に一度のものと思い、相手に対し最善を尽くしながらお茶を点てることを教えています。茶の湯には「薄茶」と「濃茶」があります。薄茶は一人ずつ別々の茶碗に点てますが、濃茶は複数人数分を点て、ひとつの茶碗で回しのみをします。本来お茶会は茶事とよばれ、お客様を招いて懐石料理を頂き、濃茶と薄茶でおもてなしすることをいいます。最近では薄茶だけのお茶会が多くなっています。お茶会では茶室とよばれる、炉が切られた特別な部屋で行われています。茶室に付属する露地とよばれる庭と一続きで茶室と称することもあります。当時、武士や町人にまで茶道が広がり、身分によって趣がそれぞれ異なっていましたが、茶室作りは盛んに行われていました。現在でも茶道を嗜む方は小さくても茶室を作るようです。

茶碗をはじめ、茶杓(ちゃしゃく)や茶筅(ちゃせん)などの茶道具にも、点前の種類や季節などによって違いがあり、茶道具の作者によっても使用する素材、色や絵、形などが異なります。これらの茶道具には、ただ点前で用いるだけでなく、一種の美術品として扱われているものも少なくありません。

★茶道具の有名作家物はコチラ

■茶道具高価買取のポイントは…

その1…古い骨董品ですが状態の良い茶道具
その2…箱書きや元箱がある茶道具
その3…銘がある茶道具
その4…入手経路がしっかりした茶道具

■家の中のどこに眠っている?お宝を発掘しましょう!

殆どの茶道具は使われていなければは忘れ去られて家の中のどこかの場所に収められています。
可能性が高い場所は…
①押し入れ…着物や洋服などと一緒に収められているので状態の良い茶道具が眠っています。
②戸袋…とても古い骨董やアンティーク品が良く出てくる場所です。茶道具も埃や汚れも溜まっていますがよく新聞に包まれて眠っているのを見かけます。
③倉庫や蔵…今まで見たことのない古い茶道具や骨董品が良く出てくる場所ですね。状態はまちまちです。
④中二階、隠れ部屋…この場所からは超高額なアンティークや骨董品などのお宝が良く出てくる場所ですがほとんど改築されていたり片付けられている秘密の場所です。茶道具や骨董が残っていたらラッキーです。

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■茶道具の買取の際によくある質問…

Ⓠどういったお茶道具が買取対象なのでしょうか?
A陶磁器類であれば作品様式や銘から作家作品と判断できる場合があります。茶器の場合、作家銘、工房銘や時代、様式などから判断します。

Ⓠ鑑定書や栞、箱などがない茶器や鉄瓶は査定可能ですか?
A鑑定書や箱がなくても問題ありません。宜しくお願い致します

Ⓠ県外に在住なのですが、買取や査定をお願いすることはできますか?
A大丈夫です。遠方でも品物の量や種類でお伺いできる可能性が御座いますのでご相談ください。

Ⓠ入手経路や詳細が一切不明の品でも、査定してもらえますか?
A用途に関わらず査定・買取いたします。

Ⓠ工房銘が無い煎茶道具にも価値や価格が付きますか?
A作家物でなくとも評価の高いものは多数ございますのでご相談ください。

 

■その他の取り扱い茶道具作家一覧…

香炉買取

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◎以下のような茶道具でもご相談ください

■欠けがある…

■作者不明…

■鑑定書がない…

■箱が無い…

■保存状態が悪い…などなどお気軽にお声掛け下さい

 

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